*この作業手順は参考例になります。

作業手順1「広げる」


平らな場所で、キャリングバッグから本体チューブを取り出し、丁寧に広げて下さい。
 

作業手順2「80%充気1」


後方チューブ、片側のチューブのエアーバブル(★印)から80%(シワが残る程度)充気します。
※ZPS/ZPシリーズの気室は本体チューブに3気室あります。
 

作業手順3「80%充気2」


反対側の後方チューブのエアーバルブ(★印)から80%(シワが残る程度)充気して下さい。
 

作業手順4「80%充気3」


前方チューブのエアーバルブ(★印)から80%(シワが残る程度)充気して下さい。
 

作業手順5「高圧エアーフロアに充気


高圧エアーフロア裏面に補強板をセットした後、船内にエアーフロアをセットし、0.5bまで充気して下さい。
充気が完了すれば、トランサム下に付いているマジックテープでエアーフロアを固定して下さい。
 

作業手順6「ハイポジションシート」


ハイポジションシートを、ご自身のフィッシングスタイルに合わせて、セットして下さい。
 

作業手順7「100%充気1」


再度、前方のチューブのエアーバルブ(★印)から0.25bで100%充気します。
※片側気室のみの過剰な充気は、隔膜損傷の原因となりますので、ご注意下さい。
適正気圧 船体:0.2〜0.25b
 

作業手順8「100%充気2」


再度、後方チューブのエアーバブル(★印)から0.25bで100%充気します。
適正気圧 船体:0.2〜0.25b
 

作業手順9「100%充気3」


再度、反対側の後方チューブのエアーバブル(★印)から0.25bで100%充気します。
適正気圧 船体:0.2〜0.25b
 

作業手順10「エアーキール充気後、完成」


エアキールに0.35bで充気後、オールを取付けて完成です。
※ボート本体に損傷、不具合がないか十分に確認後、航行して下さい。
※高圧エアーフロアの損傷防止の為、スパイクシューズ等での乗船は避けて下さい。




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